2012年05月19日

ゲイのデザイナー、サクセス物語(バーニーズ・ニューヨーク)

人気ブランド「バーニーズ・ニューヨーク」のクリエイティブ・ディレクターになる男性(ゲイ)の青春回想ドラマ
wowowで今夜から放送開始!!
『セレブになりたくて〜サイモンの青春日記〜』
全6話
5/19(土)スタート  毎週土曜深夜1:00

一流クリエイティブ・ディレクターになる男性が、ロンドン郊外で過ごした少年時代をユーモラスに振り返る青春コメディ。歴代のヒット曲が並んだBGMも聴きどころ。

1997年、ロンドン郊外の住宅街レディング。ゲイの少年サイモンは、ユニークなセンスを同級生たちにからかわれながら、自分が好きなファッション・音楽・演劇、どれかの分野でセレブになりたいと願う。配管工の父親アンディ、感情的な母親デビー、おませな姉アシュリーンはいずれもいい家族だが平凡で、サイモンのセレブ願望は強くなる一方。そんなサイモンの親友はやはりゲイで、カイリー・ミノーグが好きで、ダンスが得意なアフリカ系のカイリー。行動的なサイモンは、カイリーの母親のドレスを気に入って家に持って帰ったり、学校で開かれるミュージカル公演のオーディションを受けたりし、家族や近所の住人はそれに巻き込まれていく。

http://www.wowow.co.jp/drama/comedy/
http://www.wowow.co.jp/pg_info/detail/100741/



posted by 影山ゆう at 17:53| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月18日

向井さん@きいろいゾウ

西加奈子の小説『きいろいゾウ』が、宮崎あおい、向井理の出演で実写映画化されることがこのほど発表された。
『きいろいゾウ』は、片田舎で暮らす売れない小説家のムコ(向井)と、天真爛漫な性格のツマ(宮崎)の夫婦の絆を描く愛の物語。『余命一ヶ月の花嫁』『雷桜』の廣木隆一が監督を務める。
宮崎は、「本当に好きな原作だったので、お話をいただけたことがまず何よりも嬉しかったです」と言い、「ツマは、すごく魅力的な人だと思います。自由で、子供みたいなところもあるけれど、なんだか憎めない……本当に自由でいいなと思います。ツマへの思い入れはすごく強いのですが、変にこだわりすぎずにニュートラルな状態で役に向き合えるようにしたいです」とコメント。宮崎と同じく、以前より西氏の小説が好きだったという向井は、「自分がムコをやるにあたって、自分の中で想像していたムコ像があったので、それに近づくというか、実写化して世界観を作り出すというのをどこまで原作のイメージに近づけられるのかなというプレッシャーはありました」と振り返るも、役への思い入れは強いようで「小説を初めて読んだときの印象も“器の大きい人”というイメージが強かったので、それを出すためにはどういうふうにしようかなっていうのを考えましたし、ツマに対する接し方でそういうのが出ればいいなと思います」と語っている。

宮崎と向井は初共演だが、撮影を終えた廣木監督は「あおいちゃんと向井くんも元々、原作を好きでいてくれたので、原作の世界観に寄り添って芝居をしてくれましたし、ツマとムコとして心情の揺れもリアルに演じてくれました。二人とも、しっかりと気持ちをつくって芝居に入ってくれたので、演出はすごくやりやすかったです」と手ごたえを感じているようだ。

本作はすでに撮影を終了しており、仕上げ作業を経て、2013年に全国公開される。

『きいろいゾウ』
2013年、新宿ピカデリーほか全国ロードショー

http://cinema.pia.co.jp/news/0/46522/

http://www.kiiroizou.com/
『きいろいゾウ』公式サイト





posted by 影山ゆう at 12:52| 向井理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

向井さん@ SPEC天

向井理さんが映画「SPEC〜天〜」にシークレットで出てるとか出ていないとか
噂があったので、確かめに行って来ました。
一瞬ですが、秘密裏で、内緒で出てましたねぇ。
顔は映らず、姿形と声(フタコトミコトしか喋らず)のみですが。。。

実は2回、別々の映画館に足を運びましたです。
登場シーンはほんの一瞬なんですが、その瞬間、けっこう観客の間にざわめきが起きましたよ、私が観た館内では。
「え? 今のそう?」
みたいな小声のざわめきがチラホラと。
2度目の映画館では、隣のシートから
「え、出てたの、知らなかった〜」
と驚いたような女性のつぶやき。
上映後、(見知らぬその方と)ちょっと話したのですが、(お互いファンのようなので)
彼が出ていたことより、彼の出演情報を把握していなかったことがショックなご様子でした。

それにしても、主演どころか名前すらクレジットされていないのに、完全に無関係の映画で
集まったお客の中に、しっかり向井ファンが混ざっているという不思議。。。
2度別の映画館で観て、2回とも確実にいたわけですから。
しかも2度目は席が隣という…。
もちろん私のように、シークレット出演を知っていて見に来た人もいるでしょうが、
全く知らずに、「スペック」を楽しむためにきた、スペックファンの人の中にも
向井ファンが混ざっていたということになりますよね。

いったいどこまで人気者なんだろう。 ←←←これが言いたいだけ(笑)

でも、すごーく嬉しかった。
映画の内容は、続きありそうな予感ありあり!
となると、向井さん、今度はクレジットつきで出てくれますかねえ。
まだわからないけど、なんだか楽しみ!
もし出るなら、「スペックファン」の方々にも楽しんでもらえるように演じてネ
「スペックワールド」を壊さないよう、どうか頑張ってください、演技とか演技とか演技とか、、(祈)

posted by 影山ゆう at 10:11| 向井理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月07日

向井理 心臓外科医役

俳優の向井理(30)が7月スタートのTBS日曜劇場「サマーレスキュー〜天空の診療所〜」(日曜後9・00)で主演する。
 大学病院のエリート心臓外科医役。天皇陛下が今年2月、心臓の冠動脈バイパス手術を受けられた際、執刀チームの中心となった順天堂大の天野篤教授が演技指導する。
将来を嘱望されるクールな医師が、医療機器や薬がそろわない標高2000メートルを超える山の診療所に派遣され、懸命に治療する中で、命とは何かを考えていくヒューマンドラマ。一方、天野教授は、心臓を動かしたままで行う「オフポンプ術式」の冠動脈バイパス手術で世界的な第一人者。天皇陛下の手術でも、東大の医師団から参加を請われた“ゴッドハンド”だ。
制作サイドは「主人公がスゴ腕のホープという設定だけに、権威である天野教授にぜひ、手ほどきをしていただきたい」と演技指導を依頼した。天野教授は「今までの医療ドラマと違う切り口、視点で面白い」と快諾。教授率いる心臓血管外科のグループがバックアップすることになった。
天野教授はすでに向井とも対面。演技だけでなく「これを機会にいろいろなことを感じてほしい」と命に向き合う姿勢についても説いた。今月下旬から撮影に入る向井は「第一線で活躍する一流の医師の気迫を感じました」と、ゴッドハンドの精神まで学ぶつもりだ。
◆天野 篤(あまの・あつし)1955年(昭30)10月18日、埼玉県生まれの56歳。日大医学部卒。高校時代に父親が心臓弁膜症の手術を受けたのをきっかけに、心臓外科医の道を志し、3年浪人の末に大学合格。02年から現職。

スポニチより引用
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/05/07/kiji/K20120507003196560.html

posted by 影山ゆう at 13:06| 向井理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月23日

ザック・エフロン新作

ハイスクールミュージカルの美少年ザック・エフロンの新作
http://wwws.warnerbros.co.jp/theluckyone/

最近ご無沙汰でしたが、こんな感じに成長してたんですねえ。
男くさく?なりましたね、あ、いい意味で(笑)
十代の頃のサラサラヘアが爽やかで好きでしたが、男っぽくなっていくのもまた楽しみなもの
数年前のアカデミー賞授賞式に特別プレゼンターとして出席した時
彼が現れると会場内にどよめきが起きたそうで(中継の司会者談)
やっぱり注目されているんですね。
ディズニーつながりで、「パイレーツ・オブ・カリビアン」のジャックスパロウの若かりし頃をやるとか
やらないとか噂があったけど、結局実現しなかった。
彼はあの映画に出たがっていたようなので、いつか何かの役で出演してくれたら嬉しいな。
オーランド・ブルームのポジションとか、無理かなあ。。。
「セブンティーン・アゲイン」は爽やかで単純に笑えて楽しかったです。
男っぽい役もかっこいいと思うけど、いつかまたあのサラ髪で美青年健在!を見せてください!!

http://wwws.warnerbros.co.jp/theluckyone/









posted by 影山ゆう at 14:06| 美少年美青年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月01日

羽生結弦選手おめでとう!!

羽生結弦選手、銅おめでとう!!
とっても素敵でした。エキシビも楽しみです!
高橋選手も良かった。
小塚選手もまたがんばってくださいねぇ〜

フィギュア男子、日本勢が強くて見応えたっぷりです。


posted by 影山ゆう at 10:43| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月31日

羽生結弦選手

フィギュア男子、羽生結弦選手は綺麗ですねぇ。
ショートで4回転キメました!
今夜のフリーが楽しみです。



posted by 影山ゆう at 12:38| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月30日

「ハングリー!」感想 3

素敵な映画情報のあとで、書きづらいんですが…。(汗)
どうしてもこれだけは言いたくて。

「ハングリー!」感想、これで最後になります。
で、最後は向井さんの演技のこと。
我が愛する向井理ちゃん、やっぱりカコイーよ!(キッパリ)

で、まあ、その演技なのですが…。
以前にも感想で書きましたが、怒鳴るシーンなどちょっと力が入ってしまっていたのが残念。
「クソっ!」の言い方ももうちょっと違うトーンだったら笑えたかもしれないし、印象違っていたかもな。
後半はだいぶ聞きやすくなってたけど。
5話で子どもに説教しようとした時、最初いつもどおり怒鳴ろうとして、途中でやめた。
あのあたりから、怒鳴り声のトーンが抑え気味になってきて、聞きやすくなりました。

料理はとても美味しそうだった。賢太の婚約者家族にふるまった菜園仕立てのサラダ。春先の鮮やかな
緑がきれいでした。あのグリーンソースは向井さんがかけてるんですよね。番宣で見たけど、
ソースのかけ方ひとつにもコツがいるようで。綺麗でした。
メインの豚料理も美味しそうだった。
画面に映る料理は向井さんが手がけているそうで(どこまでかわからないけど)、とてもよかったと思います。

ミュージシャンとしてのベース弾きは、うーーーん????(苦笑)

今度は医者や弁護士など知的クールな役をぜひやってほしいです。

感想おわり。



※(ご注意。↓ 以下の文章は、男同士OKな方だけお読みください。男同士に抵抗ある方は、ここより下は読まないでおいてネ)

:::::::::
恋愛に関しては、麻生時男と英介が結ばれるのもアリだった(爆)。いや、むしろそれを一番期待していたんですが。
美形男好きなアタクシは当然、稲垣さんと向井さんのムムムを応援していましたよ!

で、アテクシが脚本家なら、ラストはこうする!?

↓↓(お約束。男同士に抵抗ある方は、ここから下はゼッタイに読まないでネ!!)

:::::::::::::::
:::::::::::::::


2年間フランスで修行してきた英介。
帰国日、空港で彼を待っていたのは、ガステレアのオーナー麻生時男。
二人はそのまま「新・ル・プティシュ」へ。
オープン前の誰もいない広々とした店内。
麻生「英介くん、君は今日からここで仕事をするんだよ。僕のプロポーズを受けて僕のものになったからには
僕のやり方に従ってもらう。黙って僕についてきてくれ」
英介「僕のものってなんだよ!! 俺は物じゃねー!」
麻生「フフフ。ではまずはワインで乾杯」
最高級のワインで乾杯する二人。
英介、ワインを飲みながら「なんだか眠くなってきた。酔いが回ってきたのか? 体も熱くなってきた」
麻生「フフ。だろうね。君が今飲んでいるのはそういうワインなんだよ」
英介「?」
麻生「2年前は冷蔵庫に閉じ込めてすまなかったね。あのときは体が寒かっただろう。お詫びに今日は
体を熱くしてあげようと思ってね」
英介「はあ?なんだよ、それ」
麻生、両手を広げ「さあ、抱き合おう! 君はフランスから帰国して僕の理想通りになったんだ。
遠慮することなど何もないよ、さあ!!」
英介を抱きしめる。
英介「やめろ、なにすんだ、 くそっ! このやろー!」
争っているうち、二人同時にフロアに重なって倒れ込む。
そして…………。

END

posted by 影山ゆう at 22:04| 向井理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月28日

向井理、中山美穂 映画

『新しい靴を買わなくちゃ』中山美穂&向井理 -(C) 2012「新しい靴を買わなくちゃ」製作委員会

人気恋愛ドラマを数多く送り出してきた北川悦吏子が『ハルフウェイ』以来となる岩井俊二とのタッグで贈る、注目のラブストーリー『新しい靴を買わなくちゃ』。製作発表時には全編オールパリ撮影を敢行した男女のラブストーリーということ以外詳細が伏せられていた本作だが、このほど中山美穂と向井理の年の差コンビが主演を務めることが発表された。


2009年に北川さんが原作を手がけ、漫画化され人気を博した作品を自らの手で映画用に新たに書き直した本作。パリを舞台に、偶然に出会った男女が共に過ごす特別な日々を描く。

今回のキャスティングについて、北川さん曰く「企画は中山さんありきでスタートしました。向井さんは、TV番組の『しゃべくり007』を見ていて、9頭身だし、年下の男の子で外国の映画っぽく、素直じゃない感じがして良かったです」とのこと。中山さんが演じるのは、パリに在住するフリーペーパーのライター、勅使河原アオイ。一昨年に大ヒットした『サヨナライツカ』以来の映画主演となるが、本作で初めて自身の生活の拠点であるパリでの映画出演を果たす。そして旅先で訪れたパリで、中山さん扮するアオイと偶然に出会うカメラマンの八神千(セン)を演じるのは、女性から絶大な支持を集める向井理。年の差コンビによる大人のラブストーリーが見どころとなる。

3月15日にパリでクランクインし、現在約1か月に及ぶパリ撮影を敢行中。初めてのパリでの映画出演に臨む中山さんは「パリでの撮影は変な感じです。撮影はパリなんですけど、スタッフは日本人だし現場に入ってみれば昔なじんでいた現場の空気ですぅっと入っていけるので、そこはパリというか“現場”だなという感じです」。パリはほとんど初体験という向井さんは「やっぱり海外の雰囲気っていうのは違って、建物も当然歩いている人も外国の人なので、あまり周りを気にしなくていいし、ブラブラしたりとか自由に気ままにやってて、現場自体は新鮮です」と異国の新鮮な空気を楽しんでいるよう。

お互いの役柄について「(センは)奇跡のように格好良い人。こういう映画だから登場できる」(中山さん)、「(アオイは)可愛いです、純粋に。可愛いし儚いし。気になる人です」(向井さん)と語る2人。映画のような年の差の恋愛も「気が合えば年齢は関係ない」(中山さん)、「年齢は考えたことがない。何を考えて何年生きてきたかなので。年齢というよりはその人の内面に興味がある。何を考えて生きてきたのかが大事なんだと思います」(向井さん)と大人の恋愛観を垣間見せ、息もバッチリの様子。ラブストーリーの名手のタッグに、パリの街並に似合う大人の空気感をまとう中山さんと向井さんの新鮮なマリアージュが生み出すラブストーリーに期待したい。

『新しい靴を買わなくちゃ』は10月、全国にて公開。


【関連記事】
新しい靴を買わなくちゃ
.
最終更新:3月28日(水)10時50分


http://www.cinemacafe.net/news/cgi/release/2012/03/12458/
posted by 影山ゆう at 13:59| 向井理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月26日

ハングリー!感想2

脚本や演出についての感想(主観)

脚本は「ランチの女王」「カバチタレ!」など楽しい作品多数の大森美香さん。
だけど残念ながら、今回はあまり笑えない脚本に…。
まず「かっこいい向井理をお見せします!」というコンセプト自体がなんか間違っていたのではと思います(^_^;。
私は向井さん大好きですが、でも彼のプロモーションドラマを見たいとは思わないなあ。
彼自身も言っているように、「ドラマはみんなで作り上げるもの」。
たしかにそうですよね。いろんな登場人物がいてそのキャラたちがぶつかりあって物語が転がっていく。
その中の一人が向井さん。そういうドラマが私は見たい。
彼が主役でなくてもいいんです、露出が多いほうが嬉しいけど、キーパーソン的な役柄なら脇であっても見たいです。
でも「ハングリー!」は最初から「かっこいい向井さんを見せます」と言い切ってしまった。
ドラマに出演するのは向井さんだけじゃない。向井さんより先輩のすばらしい役者さんも大勢出ていらっしゃる。
そしてそれぞれにファンがいる。それなのに、すべてが主演俳優ひとりのために、引き立て役のように作ってしまった。
まあドラマは主役を魅力的に見せる必要はあるけれど、それはイコール脇役は主役の引き立て役、ではないはず。


私は、何度か関テレのBBSやフジのBBSにメッセージを送りました。
「英介も魅力的だけど、できれば仲間のキャラやほかの登場人物についてももっと掘り下げて描いて欲しい」
そう書いて数回送りましたが、一度も掲載されませんでした。残念です。

睦子さんなんか、ほんともったいないでしょう。あんなにキャラ立ちしてるのに。
あと東さん(田山涼成さん)の扱いももったいなかった。元「ルプ」の料理人なんてすごく面白い役柄なのに。
ガステレアとルプの間を行ったり来たりして悩んだりすれば、深みが増したのに。
宮地真緒さんだって、麻生との絡みがもっといろいろあってよかったと思うのですよ。

それと、英介の成長をもっとしっかり描いて欲しかった。
最後にフランス留学を断って仲間との仕事をチョイス。
それだけ仲間を思ってるって取り方もできるけど、でも英介には料理人としてもっと腕を磨いてきてほしい。
フランスで修行してどんな一流の店でも通用するほどに成長。でも敢えて倉庫の店で働いている
っていう展開ならサイコーにかっこいいんだけどね!
英介は「一流な店」にする必要性はないと思っているらしいけど、でもほんとにおいしい料理で客を喜ばせたいなら
世界一流の場所で修行する必要はやっぱりあるよね。
フランスから帰国して仲間と共にまた店を再開させればいいでしょう。
英介が成長見せないから、物語全体が成長したように(進展したように)思えなくて、残念でした。

ただ、回が進むごとに「クソッ!」が減ったのはありがたかった。あれはほんとに聞きづらかった(泣)。
「魅力ある向井理さんを見せる」ことが「クソッ!」を連発させることなんですかね、制作サイドさん?(キリッ!)
演出か知らないけど、向井さんがトーンダウンさせて小さく「クソッ」と言うようになったので、後半はマシになってきましたが(^_^;(^^;(^_^;

次回に続く。。。

posted by 影山ゆう at 13:00| 向井理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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